ボディジュエリー商材

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【動画付】ボディジュエリーに使う筆のお手入れ方法とは

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ボディジュエリーアートに使用するグルー(お肌専用のり)は、筆を使ってお肌に塗ってきます。

「使用後の筆のお手入れは、どのようにすればよいのか?」

本日は、筆のお手入れ方法を【動画付】で、お伝えしていきます。

 

筆のお手入れ方法

《筆付きグルーの場合》

グルーの蓋に筆がついているタイプの場合は長時間使用したり、使用期間が長くなってくると筆や容器の入り口についたグルーが固まってきて、ダマになってきます。


画像をクリックすると商品を見ることができます

 

【お手入れに必要なもの】

・ウエットティッシュ

・綿棒

容器の入り口のお手入れは綿棒を使うと、きれいに取ることができます。

筆は、ウエットティッシュできれいにふき取りながら使っていきましょう。

詳しくは動画でご覧ください。

 

 

《筆とグルーが別の場合》

筆とグルーが別の場合は、筆のみお手入れをします。

 

【お手入れに必要なもの】

・除光液もしくは転写液

・容器

・ティッシュ

 

こちらも動画がございますのでご覧ください。

 

まとめ

使用後すぐにきちんとお手入れをすることにより、筆が痛まずに長持ちします。

道具の状態が悪いとアートのラインにがたつきが出たりグルーの厚みがうまく出せなかったりするので、きっちりお手入れをして保管してくださいね。

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ボディジュエリーに使うグリッター4つの種類の違い

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ボディジュエリーアートに使用するグリッターには色々な種類があります。

今日は、グリッターの種類についてお話をさせていただきます^^

グリッターの種類

 

グリッターとは、ボディジュエリーアートに使用する、お肌専用の「ラメパウダー」です。

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沢山のカラーが並んでいると、それだけでワクワクしますね。

カラーの種類

グリッターのカラーの種類は、色々なメーカーの物を合わせると500種類から1000種類のカラーがあります。

グラデーションを描いていく時には、同じ系統のカラーと何種類も重ねて描いていくので同じ系統のお色で少しづつトーンの違うお色が、何種類も販売されています。

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ブルー系のグリッターでも、ブルーのラメだけが入っているものもあれば、ブルー系にシルバーが少量混ざっていたり、他の色が混ざっているものもあります。

異なるお色が少し入ると、光が当たると違う輝きを放つので、また違った印象に仕上がります。

▽こちらのピンク系のグリッターは、ピンクの中に複数の異なるお色が少量入っています。第1回ミクシィワンコインボディジュエリーイベントフォト 014

 

粒子の大きさの違い

ボディジュエリーのラメの粒子の大きさには種類があります。

サイズは、0.2mm~0.1mmのものが、よく使われています。

通常は、0.2mmサイズでアートをしている場合が多いです。

最近は微粒子の0.1mmも流行ってきており、こちらのメリットは粒子がものすごく細かいので、ほそいラインや繊細なデザインなどにに適しています。

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ボディジュエリーをお仕事としているボディジュエリストさんは、モチーフに合わせてグリッターを使い分けてアートします。

 

色々な種類のグリッター

①メタリックグリッター

こちらは一番よく使われている種類のグリッターです。

濃いお色目で、お肌の色が透けないタイプのグリッターです。

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▽メタリックグリッターでアートしたバタフライ
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②クリアグリッター(ホログリッター)

クリアグリッターは、淡いお色が特徴でお肌が透けた仕上がりになるのが特徴です。

優しいお色身なので、柔らかいアートを描きたいときに向いています。

グリッターラウンド

▽クリアグリッターでアートしたマタニティボディジュエリー
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マタニティやウエディングなど、ホワイト系の衣装にはクリアグリッターがよく映えます。

 

③光るグリッター

・UVグリッター

ブラックライトに当てると、光るグリッターです。

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出典:http://y-body.shop-pro.jp/

▽ブラックライトに当てると、光ります!
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出典:http://y-body.shop-pro.jp/

クラブなどのシーンで活躍するグリッターです。

 

④ベルベットグリッター

ベルベットの記事のような手触りのグリッターです。

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▽ベルベットグリッターでアートしたバタフライモチーフ
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秋から冬場にかけて、”モフモフ感”があるこの素材でアートをいただく機会が多いです。

 

メタリックグリッターとクリアグリッターの比較

同じデザインのステンシルを、「メタリックグリッター」と「クリアグリッター」でアートしてみました。

▽左:クリアグリッター   右:メタリックグリッター
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左は透け感があり、右はお肌隠れていますね。

▽紙の上に乗せるとこんな感じです
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お色のトーンが違うのがわかりますね。

クリアグリッターの方が、ふんわり優しいイメージ。

メタリックグリッターの方が、はっきりとしたイメージです。

 

まとめ

本日は、様々なグリッターをご紹介させていただきました。

グリッターは仕上げたいアートイメージに合わせて、どの種類を使うか決めていきます。

またメタリックとクリアなど、複数の種類のグリッターを融合させてアートすることも可能です。

ぜひ、お好みの種類やカラーのグリッターを見つけてボディジュエリーを楽しんでください。

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ボディージュエリーアート商材 アートに使うオススメのグルー7選

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ボディジュエリーをお肌に描いていくには、お肌専用の「グルー」(のり)を使用します。

グルーには、たくさんの種類があります。

本日は、どのグルーがどんなアートに適しているのか?

また、初心者さんにオススメの「グルー」を紹介させていただきます。

ボディージュエリー専用グルー

 

グルーの成分とは?

ボディジュエリーのグルーの成分は、アクリル樹脂や水が含まれています。

グルーによっても違いますが、アメリカのFDAから許可された安全性の高いスキングルーや日本製のグルーなど、色々な種類があります。

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グルーの種類

チューブ式グルー

チューブタイプのグルーは、容器に移し別の筆で使用していきます。

▶画像をクリックすると詳細を見れます。

アメリカFDA認証のグルーです。

乾くとゴム状になり伸縮性があるタイプのグルー。

▶画像をクリックすると詳細を見れます。

日本製のスキングルー

原料・生産・充填まで日本で行わている商品です。

乾くとゴム状になり伸縮性があるので、動きに合わせて伸縮性があります。

とても伸びがよく、ラインや文字を書くのに適しているので中上級者さんにオススメのグルーです。

 

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粘着力が高いグルー。台湾製

ねっとりとして、厚みが出るグルー。

大き目のステンシルで、立体感を出したい時にオススメのグルーです。

 

グルーを入れる容器

グルーを入れる容器でオススメは、シリコン製のカップです。

こちらだと、ウエットティッシュなどでふき取ると何度も使用することが出来ます。

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アルミホイルでもOKです。

こちらの場合は、使い捨てになります。

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筆はボディジュエリー専用の筆か、ネイル用の筆または絵具用の細筆など、自分が書きやすいものを探してくださいね。

 

筆付きグルー

▶画像をクリックすると詳細を見れます。

こちらのグルーは、初心者さんにオススメです。

中筆がついているので、ステンシルアートに向いています。

筆が付いているので、そのままアートすることができグルーの濃度も標準なので扱いやすいグルーになります。

また安価なのも魅力ですね。

▶画像をクリックすると詳細を見れます。

こちらも筆付きのグルーになります。

細筆が付いているので、転写アートの細かい模様も書きやすいです。

筆が消耗してきたら書きにくくなるので、ウエットティッシュでふき取りながら

 

▶画像をクリックすると詳細を見れます。

こちらのグルーは、少し粘りが強いグルーになります。

粘りがある分、アートの維持期間が長くなります。

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Ybody社がボディージュエリー用にに開発したオリジナルのグルーです。

ピンク色のグルーなので、ピンクグルー呼ばれています。

筆がついており、サラッとしていて乾きが早いので初心者さんも扱いやすいグルーになります。

水がベースとなっている為、人の皮膚に付けても安心です。
FDA認証商品です。

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まとめ

思っているより沢山の種類のグルーがあったのではないでしょうか?

初心者さんにお勧めのグルーは、下記の筆付きグルー二種です。

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最初は初心者さん向けのグルーからスタートしていただき、段々とボディージュエリーアートのスキルがあがっていくと、アートに合わせてグルーを使いわけていきましょう。

 

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これだけは必要!ボディジュエリーキット

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ボディジュエリーをアートするには、専用のキットを使用しアートを行います。

お仕事としてボディジュエリーをお客様に施術をする場合は、高いグラデーション技術を用いてアートを描いていくため、グリッター(ラメパウダー)は40色ぐらいは最低必要になります。

趣味でご自身にアートをする場合は、5色~10色ほど、お好みのグリッターがあれば、色に変化をつけて楽しんでいただけます。

その他に必要な道具も合わせて、ご紹介させていただきます。

 

ボディジュエリーに必要な道具

ステンシルアートに必要な道具

ボディジュエリーアートの技法は、大きく分けて二種類あります。

ステンシル法と転写法です。

ステンシル法はシールを使ってするアートなので、初心者の方にでも簡単にアートをすることが、出来ます。

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違いについては、お肌をキャンパスに!」ボディージュエリーのやり方5つの手順で詳しく説明をしていまので、ご覧ください。

自分でアートをするのに好きなカラーのグリッターとその他に必要な最低限の道具があれば、アートを楽しむことができます。

 

【ステンシルアートに必要な道具】

 

①ウエットティッシュ(除菌タイプがオススメ)

お肌の油分を取り除くのに使用します。

 

②ステンシル

ステンシルアートの場合は、こちらのシールがそのままデザインになります。

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③グルー

お肌専用のりです。種類は複数あり、筆のついたものや、容器に出して使用するものなどがあります。

グルーの粘り気も色々な種類があり、粘り気の強いものとさらっとしたものがあり、オススメはさらっとし過ぎない少し厚めに濡れるグルーです。

何種類か使用して、自分に合った使いやすいと感じるグルーを使用してください。

 

↓筆付きタイプのグルー

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

筆付きタイプは、キャップの部分に筆がついているので、そのまま使用することができます。

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お手入れも簡単なので、初心者の方におすすめです。

 

④グリッター

こちらは、ボトルタイプとランドケースに入ったものがあります。

ボトルタイプは、ボトルから直接お肌に乗せて使用をします。

 

↓ボトルタイプ

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ラウンドケースに入っているものは、筆を使用してお肌に乗せていきます。

また、お色を混ぜたい場合は、パレットに入れ複数のお色をミックスさせて使用することもできます。

↓ラウンドケース

グリッターラウンド

グリッターの種類は大きく分けて「メタリックグリッター」と「クリアグリッター」があります。

違いは、メタリリックはお肌に透けないしっかりとお色が入るタイプのグリッターなので、くっきりとしたアートを仕上げるのにオススメです。

↓メタリックグリッターでアートした和柄デザインのアート

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クリアグリッターは、お肌が透けるのが特徴です。

やわからい発色なので、ウエディングボディジュエリーやマタニティボディジュエリーでも人気があります。

↓クリアグリッターをメンイでアートしたフラワーモチーフ

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⑤ダストブラシ

アート後、余分なグリッターを払うのに使用します。

ブラシ

 

ステンシルアートの場合は上記のキットがあればアートをすることができ、予算は合計で3,000円~5,000円ぐらいでスタートが可能です。

季節やデザインに合わせて、好みのグリッターの色を追加していく形で道具を揃えていってください。

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 転写アートに必要なボディジュエリーキット

転写アートはプロ向けの技術になっており、ステンシルアートよりも必要な道具が多くなります。

転写アートには「転写液でアート」をする方法と、「水で転写」する方法があります。

転写液でアートをするメリットは、デザインをコピーすれば使えるので手間が少ない点と、くっきりとデザインをお肌に写すことが出来るので、細かいアートにも適しています。

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一方、水転写のメリットはお肌に優しいところです。

転写液にはアセトンと同様の成分が含まれているので、こちらでお肌に赤みやかゆみが出る場合は水転写が好ましいです。

また、マタニティボディジュエリーアートの場合はベビーがお腹にいるので安全な水転写を希望される場合があります。

 

【転写液で転写をする場合】

 

①ウエットティッシュ(除菌タイプがオススメ)

お肌の油分を取り除くのに使用します。

 

②デザイン

こちらは、デザインの原紙をトナー式のコピー機でコピーして使用します。

トナー式のコピー機とは、コンビニエンスストアなどにある大型の業務用のコピー機になります。

ご自宅にある、インクジェットタイプのコピー機では転写が出来ません。

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③転写液 

メイクコットンに付けて使用します。

(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

④メイクコットン

 

⑤サージカルテープ

医療用のガーゼなどをお肌に貼るときに使用するテープになります。

こちらのテープで、お肌にデザインを貼っていきます。

サージカルテープ

⑥グルー

転写アートの場合は、細いラインなどを描いていくので、細筆がついたグルーや伸びの良いチューブタイプのグルーがオススメです。

またラインや文字を描くには、粘りのあるグルーよりも伸びの良いグルーが書きやすいです。

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▼筆付きの細筆のグルー

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

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▼チューブタイプのグルー

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(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

こちらのタイプを使用するときは、筆とグルーを入れる容器が必要です。

筆はボディジュエリー用筆、もしくはネイル用の筆でも代用ができます。

グルーを入れる容器は特に決まっていませんが、アルミホイルなどに乗せて使用するとあとの手入れも必要がないので、便利です。

 

⑥グリッター

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グラデーション技術を用いる場合は、ピンク系だけでも3色から5色ほどの同系色のお色を使用し、描いていきます。

⑦ダストブラシ

ブラシ

 

 

【水で転写をする場合】

 

①ウエットティッシュ(除菌タイプがオススメ)

お肌の油分を取り除くのに使用します。

 

②サージカルテープ

医療用のガーゼなどをお肌に貼るときに使用するテープになります。

こちらのテープで、お肌にデザインを貼っていきます。

サージカルテープ

②半紙

習字に使用する普通の半紙になります。

 

③タトゥペンシルや転写ペンシルまたはB5の鉛筆

 

④デザイン

デザインサンプル

半紙をデザイン用紙に乗せて、タトゥペンシル・転写ペンもしくはB5の鉛筆でデザインを書きうつしていきます。

書いた方を下に向けて半紙をサージカルテープで固定し上からウエットティッシュで押さえると、鉛筆で書いたデザインがお肌にうつります。

 

⑤グルー

 

⑥グリッター

グリッターのボトルには、トントンと叩いて落とすタイプとプッシュ式のものなど複数の種類があります。

グラデーションを描く場合は、グリッターを繊細に落としていく必要があるので自分で使いやすいものを選んでください。

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⑦ダストブラシ

ブラシ

 

●あると便利なボディジュエリーキット

 

・ウッドスティック

ネイル用の道具になります。

ボディジュエリーアート完成後に、アートを整えるのに使用します。

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・エアーブロー(中央のピンクがエアーブロー)

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押すと空気がでます。グルーをを早く乾かしたい時に使用します。

・ストーン

スワロフスキー

ボディジュエリーアートの周りを華やかに演出するのに使用します。スワロフスキーのものやガラス製のものなど、色々な種類があります。

スワロフスキーは価格が少し高めですが、ダイヤモンドに近い方法でカッティングされており美しい輝きです。

 

・ピンセット

ステンシルを剥がしたり、ストーンを乗せたり細かい作業で活躍します。

 

・ペーパーナフキン

アートをすると余分なラメが出るので、下に敷いておいてアートをすると片付けが簡単になります。

 

おすすめのボディジュエリーキット

 

趣味で始めるのにおすすめなボディジュエリーキット

趣味でボディジュエリーアートをスタートするのには、必要な道具が揃ったキットがおすすめです。

 

▼おすすめのボディジュエリーキット

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(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

5色のカラーのグリッター(ラメパウダー)が入っており、グルー(お肌ののり)もセットになっています。

お値段もリーズナブルです。

その後、新たにアートしてみたいお色のグリッター(ラメパウダー)があれば、増やしていって下さい。

こちらのキットにはステンシルというデザインシートがついていないので、好きなデザインを選んで別途準備してください。

 

▼ステンシル

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お仕事をスタートするのにおすすめなボディジュエリーキット

ボディジュエリーをお仕事としてスタートするには、豊富なグラデーションが描けるキットできれいにディスプレイができるものおすすめです。

▼おすすめのボディジュエリーキット

(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

こちらのキットはコンパクトなピンクバッグに、ボディジュエリストとしてお仕事をするための道具がぎっしりと揃っています。

グリッター(ラメパウダー)を、きれいにディスプレイすることが出来るので、お客様からも注目を集めることが出来ます。

持ち運びにも便利なので、イベント出店や出張にもおすすめです。

 

▼100色キット

(画像をクリックすると、商品をご覧いただけます)

こちらは100色のグリッター(ラメパウダー)が揃っている、ボディジュエリーキットになります。

あらゆるカラーが揃っているので、繊細なグラデーションからPOPなお色のアートまで自由自在に描くことができます。

 

まとめ

ステンシルアートで趣味のボディジュエリーアートをスタートするには、まずは3本~5本のグリッターとグルー、その他備品を揃えていただくとスタートをすることができます。

価格的には、5,000円前後でスタートが可能です。

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本格的に転写アートでグラデーション技術を使っていくには、グリッターが40本から100本ほど入ったプロ向けのキットが必要になります。

お仕事でボディジュエリーを行う場合は、イベントやウエディングの出張などキットを持ち運ぶ場合も多いので、バッグが使いやすくコンパクトで、ディスプレイにも適しているものがオススメです。

価格は50,000円~100,000万円前後のキットが主流になります。

道具の購入ですが、まだショップで販売をしているところは、ごくわずかなのでインターネットでの購入が中心になります。

インターネットで購入する場合、実際に道具見たり触ったりする事が出来ないので、グルーの粘着やグリッターのお色身など購入するまで分からないものが多いです。

これからスクールでボディジュエリーを学ばれる方は、スクールで使用している厳選された道具を購入することをオススメします。

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